ペットアベニューのこだわり
   良質なペットのための在庫レスペットショップ
  「ブリーダーの目利き」だから良質犬をご紹介できるのです!
ペットアベニューでは設立当初からブリーダーの質にこだわり「JAPeT認定ブリーダー10ヶ条」をクリアした優良契約ブリーダーのみと取り引きをしています。

実際に犬を見ずに写真のみで買うことに抵抗のある方は多くいらっしゃいます。しかし、子犬のみを見て何を基準に良質犬と判断されるのでしょうか?

「犬の目利き」になることは、その子犬を繁殖させたブリーダーでないと無理でしょう。ショップなどの販売業者でも難しいものです。

「犬の目利き」である良質なブリーダーの犬を紹介できるショップから購入することがお客さまに取って必要なことではないでしょうか。
ですから「ブリーダーの目利き」になることは販売業者の努めであり、ペットアベニューではそれを実践しているつもりです。

店頭にペットを陳列して目利きではないお客さまに子犬、子猫を選ばせることはお客さまにとってデメリットでしかないのです。
 見学はホントに必要?
しばしば、お客様から「実際に見学したい」との声も寄せられます。
見学を否定しませんが、見て何を判断するのかが最も重要なことなのです。せっかく日本全国の優良ブリーダーから購入できるのに、ご自分の見学可能な範囲内でと選択肢を制限してしまっては大変もったいないことではないでしょうか。
子犬の可愛らしい表情や色・柄はネット技術の進歩により、写真でも十分に判断できますし、さらに親犬も含めた詳細の情報などから良質なワンちゃんか否か判断できるはずです。
この方法で購入された当店のお客様の中で、「思っていた子と違っていた」とおっしゃるお客様にお目に掛かったことがありません。
良質な犬をお渡しし、結果的に終生飼養をしてもらえ、捨て犬、捨て猫を撲滅することが販売業者の責任だと考えています。
  知らないと恐いゾ、ペット販売には危険がいっぱい!
それではなぜペットアベニューのこだわっている「在庫レス」がペットにとって、そして購入する飼い主様にとっても良いことなのでしょう?

[店頭陳列販売のペットショップで発生してしまう可能性のある問題点]

1. その多くは競り市を経由している
早い時点で不特定多数のブリーダーから仕入れて店頭に陳列した場合、最も恐い感染症に気付かずお店に陳列している健康な子犬に感染させてしまったり、お客様に販売してしまったりする確立が高まることにもなります。

2. 生後45日未満で店頭に陳列される割合が60%にまで及んでいる
子犬、子猫にとって最も大切な期間は社会化期であり、生後3〜12週を言いますが、この間に親、兄弟と触れ合い自然学習させないと躾のしづらい(問題行動を起こしがち)子になり、捨て犬、捨て猫を生む要因にもなっています。

3. 長時間、照明など子犬に取って良くない環境に陳列される
狭いケージに入れられてジロジロ見られると、運動不足は当たり前、ストレス過大になり、結果病弱な子犬になる確率が高まってしまいます。

これらの問題点はまず店頭陳列販売や早期引き渡しの禁止で防ぐことが可能です。
ネットショップにおいてもオークションから仕入れているところだって存在します。
店頭販売でなくてもそれでは同じ危険性が発生してしまいます。

そんな危険をさけるためにも購入する際は下記のことをきちんと確認するようにしましょう。
どこから購入するにしても
これらに答えられる販売業者から購入するようにしましょう!
●親犬のことをきちんと教えてくれますか?
その子犬のことを知りたければ親犬の性格、大きさ、毛色などが参考になりますよ。

●ワクチン接種状況ははっきりわかっていますか?
感染症にかかっているかを判断する潜伏期間(10日〜14日)をクリアしているか、
ワクチンの接種がされていればより安心ですね。


●不要な早期販売をしていませんか?
親犬、兄弟犬と過ごす社会化期は重要な期間です。
社会化期の重要性を理解しているブリーダーであればかわいいわが子を
生後45日未満の早期に引き渡すことはないはずです。
 
2. 法規制遵守が信頼の第一歩
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